右に倣わない

授業が終わった、たくさんの課題が残った。提出されたものを見て「なにも意味がなかった授業」というのは避けられたように思う、救われた。けれど彼らの中では不要の烙印が押されただろうなーとは思う。反面教師としてでも今後みんなの糧になれたらうれしい。
願わくは、授業名通りの「コーディング」の実習でみんなを受け持ちたかった。来年もし授業を受け持てるチャンスをいただけるなら、何と言われようと赤子に100m走させるようなシラバスぜんぶ書き換えようと思う。

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